あなたの知らない世界 (事実のみ掲載)    

集まりがあり出かけた、そしてその席にいる人を見たらなんと顔に死相が出ているではないか、しかしそれは本人ではなく子供
と云う事を示している。さてどうしたものか?言うべきか?それとも黙しておくべきか?と考えたが・・・・・口まで出かかったが
長男さんは、お元気ですか?としか言えなかった。しかしそれから1週間後に25歳の若さで妻子を残してこの世を去られた・・・


修行中僧侶の顔にまた死相が出ているではないか、それで跡取りを聞いてみると今はいないと言われる・・・・・こちらが聞いた
ものだから気になったのだろう、健康管理のために最近はキャベツばかり食べていると言われた。
 その後5ヶ月後に亡くなった。良い人であり家内に霊能力がありますね!と見抜いた、たったひとりの僧侶であったが・・・・
      惜しい人が遷化された ・・・・・・・・・                  合掌                                             


別な用事で来た人の顔にまた死相が出ている。これは嫌だなと思い言うべきかもとは考えるが言ったとしても気持ち悪く想われ
るだけであろうと考える、また仮に現実となったとしても世間からはこちらのせいで亡くなったとも言われかねない危険もある。
 それから1週間もしない日に事故で亡くなった。依頼されればその時は答えることにはしているが・・・・・・・
 合掌


会社員の相談者・色々と相談されるが同時に顔に出ている死相を捉えている自分がいる。さてどうしたものか?言うべきか?
それとも悪いことは黙して良いことばかり伝えてその辺のアホ占いに堕ちるのが喜ばれるのか?当たり前ではあるが、死相さえも
観る事もできない者ばかりのエセ占い屋・・・・・

 「今月はとても不安定な運勢なので車よりタクシーにしていた方が良く、○○健康診断も受けて下さい」と注意深く伝えた・・・・・・
 しかし1週間後運転を誤まり○○○を突き破り車ごと転落して帰らぬ人になった・・・・・・
  まだ子供も幼い家庭も若かった・・・・・

直接の相談者ではないが色々と言ってくる人がいた。それから5年、或る日顔にまたしても死相が出ている。しかし言う必要も
教える必要も義務もない、また言ってあげてもこちらを基地外扱いされることもわかっている・・・・・
 それから10日間経過した或る日夕食後突然亡くなったとの知らせがあった。

   死相を当てて喜ばれることなど財産分けか保険金を狙う悪党しかいない。



以前のことであるが親しい人に対して何年も悪戯電話や悪口悪態をつく者がいた、そこでその人物とおぼしき者を外出先で観て
みると何と、死相が出ているではないか、しかも二つも・・・・・・一つは妻、もうひとつは本人・・・・・・
 それから程なく妻は病気で倒れて1年後に死亡し、その後本人も病に倒れ幾許もなくして死亡した・・・・・・・・



「婚約者を見て下さい」
と、とてもきれいな女性からの相談である。聞けばその婚約者は今年の暮れから好きな登山をする為に
そのこともあって今後のことや相性を見て下さいと、言う・・・・・

 相性を見るのはいいのだが、このきれいな女性の顔に出ているのは、なんと死相なのである。今それをここで告げようとしている
自分がいる。そこで
 「この男性は良い人ですがこの山登りは止めさせて下さい、今年は天候も悪く本人のためになりませんから・・・・」と告げた。

 しかし頑固な性格も併せ持つ男性なのであるからどうか?この婚約者の言うことを聞いてくれればいいが、無理と見た・・・・・・

 そして忘れていたが年も改まった翌年の正月紙面に冬山で友人とともに滑落して亡くなった登山者の記事が出ているのを見た、
急いで名前を見たら、なんとその婚約者であった・・・・・・・
            合掌


この仕事を長くしていると実例だけは枚挙に暇が無く、際限なく掲載できてしまう。別に宣伝などする必要もないのであるが迷信
と考えている者だってネットは見るだろうから。



外出先の親の顔に死相が出ている、しかもそれは子供と云うことがわかる、教えてやりたいがそうしたところで気持ち悪がられ
るか、こちらを厄病神扱いされることはわかっている。そこで少し距離のある人に少しだけ話したのであるが、もちろん注意する
ようにと・・・・・

 しかしそれから12日後運転を誤り大型トラックと衝突して帰らぬ人となった・・・・・





見ていると鳥居の前の玉垣に犬がションべんをしている、それを見ているだけの飼い主、御神仏の力も怖れぬやから、
 その後その犬は急死し飼い主までも入院となった。


迷惑行為を続ける男、思い込みの酷さ、二年も続いたがそれから癌に侵され手術も不可能、遂に帰らぬ人になった、
 外道な行いをする、悪どい態度をとる人物を神仏は許さない


パワハラ・マタハラを繰り返す男忠告しても屁とも思わぬ、他人を苦しめる外道・・・翌年道路を歩いていてビルから落ちて
きた鉄骨の下敷きになりこの世を去った。
 他人を苦しめ続ける外道の末路である。


店の商品にカメムシが混入していた、注意するも謝罪もせず他の商品をわたそうとする女・・・・御神仏の力も怖れぬ外道その
後大きな障害が発生し大金をかけて営んでいた店は開店休業の状態となり、その後暫くして閉店となった。

御神仏の前をいつも綺麗にしている人がいた、ところが或る日そこを足で蹴りゴミを入れてる女がいた、よくそういう
 ことができるものだと思ったがやはり御神仏は許さない・・・・翌年急死した。
 御神仏の力を怖れず周囲に迷惑を及ぼし、人を苦しめる態度をとる女を御神仏は許さないし、孫の代まで神罰を享ける


8体もの霊体しかもこの霊体は悪霊であることがわかる、すぐにお祓いをしたが何のことはないその霊体が映る写真を破り
ゴミ箱に棄てた。
 その後、会社は辞めて思うようにいかず遂に引きこもりとなった。

 御神仏を蹴散らす人物には御神仏も救いの手は出さない。
  

周囲からは好かれず皆も離れて行き訪問する者もいなくなったが酒だけはいつも飲んでいる、何と御神仏に供えられた
 酒を勝手に盗んで飲んでいた。その御暫くして急死した。


人に会えば悪口ばかり調子に乗ってあることないことまでも吹聴宣伝して、皆を困らせる女がいた。しかし或る時、
 歯を抜いた後の化膿により菌が脳に侵蝕し入院にまでなり翌年遂に帰らぬ人となった。

自分は教え指導する立場のくせに勤行も手抜きでしていたがある日神罰が起こり大事な跡取りを失う憂き目に遭った。

若くして住職になり活躍していたがある日祈祷中天部の神の怒りに触れまだ40歳の若さで命をとられた。

イタズラ電話を掛けて来る夫婦がいた、主に夫であったがいつまで続くかと・・・・顔は御神仏に映し出されていると云う
 のに・・・・・それから2年・・・初めに妻が倒れ寝たきりになり、その後今度は夫が倒れその2年後に共に死亡した。

色々とこちらや周りに常識ハズレな事や迷惑な暴言を吐く者がいた。困ってはいたがその内おとなしくなるだろうと考えていた。
 そしてまた夏がきた或る日、夕食の席で倒れそのまま帰らぬ屍となった。まだ37歳の若さであった。
   
社内で立場を利用してパワハラを繰り返し、たいした仕事もないのに休日出勤をさせ自分は会社の商品を横流ししたりして
 やりたい放題であったが、遂に原因不明の病気に罹りどこかでお祓いまでしたが何の効果も無く回復はせず最後は床に伏した。

わかっている人(行者)は天部の神の前は避けて通る・・・・

御神仏の助けをうけているのに最後は逆らい欲望のまま好き勝手に行動していたがある日神の怒りを享け深夜歩行中に突然倒
れて生死を彷徨ったが命だけは助かった。しかし、次はない。


迷信迷信と叫び何でも常識的な事しか判断できず、わかる人からは陰口を叩かれていた僧がいたがある日の帰り道歩行を誤り
 近所の側溝に落ち屍となった。

夜中に霊現象それも強力・強大な力が働き出して身体は思う様に動かぬ状態で目を開けるとそこに出現したのは弘法大師尊
しかも修行大師のお姿である。次の日の修行が最もハードであったため守護加勢戴いた。

湧水を汲みに神社横に赴く、水を汲めたお礼にお詣りするとなんと剣を持つ神様の姿が出現、そこで願望が叶うかお聞きしてみる
 が首を縦に振られない・・・・・・・それから7日が経過したがやはり駄目であった。

また深夜の霊現象、両足を掴まれ引張られて行き着いた先は或る墓場の前、どうやらその墓に押し込もうとするようだ。
 当時はまだそこまでの霊力を弾く力がなく御真言を唱えるしかなかったが、気がつくと寝室に居た。
  後でわかったことだがその墓のある家で葬式が行われた。

夢で「おいで、おいで」とされている自分がいる、成程これは危険か、と悟るが、その日は午前中から出かけなければならなく
 なった。そして外出先で車がスリっプして40メートルの崖下にあと15センチのところで車は停まった。
  このおいでおいでをしていた霊体の後方にいたのは、亡くなった祖父であり守護して戴いたと感じた。

◆月刊紙「運命の扉」を読みたいとのことで届けに行った。当時は当本部で毎月発行していた。読者も少しずつ増えていた。
 そして届けに行くと、なんとその人の顔に死相が現れているではないか、折角注文されているその読者に今現れているのは死相。
 少し注意的には伝えたが・・・・・
 
それから40日後に病気で亡くなられた。

相談者と共に知り合いが来る、相談者の話に答えを出したが先程から知り合いの顔に出ているのは死相である。見間違いでもない。
 何とか伝えたいが伝えれば本人は元より家族は大騒ぎとなろう・・・・・・

 少し注意的には話したがストレートには言えるものではない・・・・
 そしてやはり翌年42歳の若さで亡くなられた、癌でありもう手遅れと云うことであった。

いつも決まり事や約束を守らず破る女がいた、皆迷惑しているが面と向かって言う者もいないことをさいわいに思うが儘、話を
 聞きその女の顔を見ると割れた皿が頭に突き刺さり鬼の形相、成程この悪因縁が憑依しているのか、と思ったがその内同じ目に
 遭う
だろうと思い留めていたら或る日家具ごと倒れ割れた食器が頭に突き刺さり助ける者もいなくあっけなく死亡した。

犬を飼っている人がいた、いつも可愛がるし大事にしていた。そんな或る日の夕方その犬がこちらに走ってきてしかも嬉しそう
 に笑った顔をしているではないか、その時これは別れの挨拶だとわかった・・・それからその日の3時間後8年の寿命を終えた。

またまた心霊現象、霊を信じない人には馬鹿な事と思われるだろうが信じて欲しいためにUPしているのではない。
 視れば子供の霊体である、「成程霊を信じないアホな寺に安置されさぞかし悔しい顔がわかる・・・・そして視ているとこちらに
 雲の帯が延びてきた、その瞬間頭は痛くなりすがられている自分がいる。霊など信じない寺での供養など如何ほどのものか、腐っ
 た卵と同じである。約2週間は全ての景色が黄色で困った。
 

出張し話を聞けば毎晩2階から音がすると言う、しかし2階に行っても誰もいないと。そこで姿を現すように頼んでみたら、部屋に
 おいてあるテレビにその姿を現した。そこには顔のないオレンジ色のワンピースを着た女性の姿が映ったのである。

努力は人生基本であるが、努力しても運が開けないから聞きに来るのに、その相談者の開運の芽を摘み取る無能で無理解な夫・・
 努力すれば誰でも定員以上の大学に合格するのか?
 遂に視て貰うこともなく願望も実現せずに終わりとなる人50万人、霊も信じぬ寺男哀れ・・・・・


真言宗の寺院で修行中目の前に弘法大師尊出現、その後真言を唱えていると何かがまた目の前を横切る、それはヤモリであったが
 自分の前に来てその姿を現した、そしたら今度はイタチである。ここは町外れではあるがそのような生き物はいないはずだが・・と
 住職から言われた・・・・
 
よくよく考えてみれば病気で苦しんでいる人がいたので大師尊から見せて貰えたのだと悟りあとで祈祷したら楽になりましたと
お礼を言われた。

三つ子の魂百までとは良く云ったもので、御神仏の力をお借りして願いが叶えば感謝はその時だけでその感謝も口先ばかり・・・
 願望も叶い借入金も返せたが最後はとうとう破産と一家離散の日々となった。天部の神は非礼を許さない。
 信じない男女がいたがあとではその日暮らしとなり遂に警○の世話になった。
 霊もタタリも信じない寺にはお気の毒ではあるが被害をうける大衆が憐れ・・・・

用事で高校に行く、行ったのはいいが校長の顔に死相が出ている、しかもそれは身内であり父親と云うことを現している。それを
 視てもまさか校長に告げることはできず告げたところで気持ち悪い奴だと思われるだけであることも承知している自分がいる。
 2週間後に葬儀が行われた・・・・


寺院の住職の顔に死相が出ている、ふと視ればコ-ヒーに砂糖を4杯も入れている、これでは自ら身体を悪くしているようなもので
 あるし自己管理もできていない、どこでもそうであるが立場上は辛い立場・・・・・
 それから半年が経過した冬、静かに遷化された。

或る時御神仏をお祀りする場所を決めることがあり考えていると畳の上に出現、それから後を付いて行くと西の外れに案内された。
 やはりそうかと思ったが案内までされたことに感謝申し上げた。

道を尋ねる女、わかっているくせに目の前にあるマッサージを聞いてくるアホ女、こちらが当たり前に人間好し、お人よしと
 でも 思っているのか、ただ、はいはいと教えるとでも思っているのか、それとも腕試しのつもりか、そこで騙されたふりをして
 わざわざ 教えたらその 後姿には水子の霊体が2人とり憑いていた。

 今も男を騙して生活して末路は婦人科の病院に一生通うのだろう。

何にも知らぬと云うことは良いことか?寺院に詣りに行くと大勢の人がご利益を求めてお詣りしている、そして大きな香立に線香
 を立てている。見ると霊体の顔が幾つも浮かんでどの人物にとり憑こうか待っている・・・・・
 そんな事もわからずにその線香の煙を自分のあたまに掛ける人々・・・知らぬとは云え・・・哀れ・・・・・・・

葬式の知らせを聞きすぐに弔問しに行くと、その人の畑でなんと何人もの先祖が走り廻っている・・・悲しみの日なのに、
 良く見ると全部で4人、供養が欲しくて目の前に出現したのであろうと思った。

墓を探しに行き人伝を頼りに探す、そして見つけたが其処に放置された泥だらけの位牌にふれたときそれは他人のものである事が
 わかり、失敗と悟るがもう遅い、その晩から毎晩夜中に女のしかも若い霊体が出てくるようになった。そこで供養してあげたら
 感謝されたのか墓場に帰った。

視て下さいと言うお客、神前に入ってくると臭い臭い臭い、それから視たくない気持ちが高まるが既に身体は蛇の因縁の出現・・・
 あちこち相談に行く恩知らず、口は蛇のように舌をペロペロと出す。そのまま帰ることを勧めた。
 人生相談だから全ての人のためとの考えがおかしい・・・・・
お客を選ぶ権利はこちらにある。
 
役員会議に出席できなかった訳を皆の前で言い訳している女役員、しかし嘘は顔に現れている、皆は騙され納得している。
 昔の枯れ死と出会いカフェで長話である・・・・・

方位の相談、聞けば他で見てもらい良い方位の時と言われ引越したが悪いことばかりが続くと言う、視れば間違った方位を教えて
 いるため良くなる筈はない。素人占い屋が人を不幸に落とす。そう言えばテレビでドクタ-なんてのが日本からアメリカを東と言
 い占っていて唖然とした。禄に勉強も研究もせずに占師になれると思っているようだ。

今日は久しぶりに日蓮宗の寺院での修行、朝5時からの水行に参加する。やはり冬の行は厳しい。程なくして眼前に日蓮上人尊の
 お姿が出現したことで寒さも吹き飛んだ。


神社で手伝いをしている者信仰とは名ばかりお札をお詣りの人に渡すのにそのまま素手でとり渡している、考えられないことだ。

今日の住職の顔、曇りが現れ難儀であり近々入院と視た、しかし死相は現れていない、その10日後急に倒れ入院となり6ヶ月もの
 期間住職不在となったので、色々手伝うことになった。

 脳出血であったがやはり御神仏の力である6ヶ月で退院できた。

もうかなり前(30年)のことであるが霊夢を見た、その日は予約もなかったので霊夢通り熊本競輪場に出掛けた、その当時家内も視
 ていて5-6、を買うと言う、自分は4-1、3-6、5-6と視て1Rから買うとすぐに大当たり110万円を手初めに最終10Rまででかなりの
 利益を手にすることができたため御神仏様の下へと急いだ。それから今はやっていないが少し有名?になった。
 この日は老婆が出現し購入窓口に手を入れて5-6・5-6と叫んでいたと言うことを霊視したと家内から聞いた・・・・・・


相談に来たがもう既に後ろには別れた男と云うか○○が立っている、しかも怨みの形相である。相談するのを好まずこちらにも
 隙あらば危害を加えようとの考えがわかる。一応祈祷はしたが本人の開運を願うも御神仏は拒否の姿勢・・・おかしい?・・・
 あとになってお守りが郵送されてきたが送り主の名前がなくこの女相談者とすぐにわかった。
 今でもこの死んだ●がとり憑いて不幸の道に引き擦り込んでいるのであろう・・・・


中学生の3人組み、進学や就職や友人の事など悩みは尽きない、色々と話を聞いているとそれぞれ心配している男性が出現するが
 親ではなく、これは進路担当の先生のようだ。だがそれぞれの運命は知る由もないのである。
 相談し終えたら明るい中学生の顔で帰って行った。


世の中にはどうしょうもない者はいるもので会社での優位な立場を傘に着てやりたい放題、家に帰ればまた家族にもやりたい放題
 を続けていたがいかんせん何時までも続けることはできず御神仏の怒りを買い突然倒れ救急車で運ばれたがその儘ご臨終となった。
 迷惑男非道な男を神は観ている。

お客の家に配達を頼まれて行きそこで吠えられた犬に暴力を振るい帰った○、その後御神仏の怒りに触れ人を殴り○し最後は店も
 家も後かたさえもない・・・・・

こちらの伝えた占断内容に納得せず膨れ顔をしていた女がいたがそのあとその知り合いから聞いた話によると他の占いに行き良い
 ことを言われたため喜んでいたがそれもつかの間外出先で突っ込んできた車とブロックに挟まれて生死を彷徨うことになった。
  御神仏は見ているのだ・・・・・

確か東京から阿蘇に来てこちらを見たとのことだった、その時の話で相談は断わることになったのだが理由は占いは希望を持たせる
 のが大事とか言いこちらに指図まで言うばばあだった、なので当本部は希望がどうのこうのでなく出た答えをそのまま伝えると
言った。

 東京には良いことばかり言い、可能性がありますとか、きっちり判断が出来ずしかも断言することもできず、いたずらに期待や
 希望をもたせるだけの占い屋が多いのだろう。日本一詐欺占い屋がいることでも有名だから。
まだまだこれからもドンドン騙され金を巻き上げればいいのではないか、調子の良いことばかり常識判断で不幸判断をすればお似合いだろう。
当時から推測すればもう生きてはいまいが。
だからペテン占い屋や
押し売り占い屋、物売り占い屋に騙される被害者があとを絶たないのだろう。


修行中また大峯山に入ることになり山中に入り進んで行く途中ガザッともの凄い音がした、その音がしたところを今から登るのに
 と思うが熊か?それともキツネか?とにかくこの時期は誰も登る人はいない、また時間は夜であり、なので何かあっても助ける人
 もいない、例え助けられたとしても麓に降り病院に着くまで4時間半もかかり手遅れにもなる。
  
  そこでここから真言を唱え験力をなんとか出すため一心に集中して対応した。 しかし
その真横を通過するときはかなり緊張したが

 修験道の神のお蔭で何事も起こらず大峯山寺に到着したのは夜の9時前であった。
 山の途中では何人も亡くなっているのでこちらの登って来る修行姿を見て脅かしてやろうと考えたのかも知れないが・・・・

霊能者や霊能力ある者は修行も短期間で終わらせる、行者が10年かかる修行も1年で終わるのだ、だから住職からは妬みパワハラを
 うけてしまう。霊能力も持たぬくせにでかいことを言う、上に立つ資格はない。また人の運命などみることもできない。 
 自分の無能さを証明している。

 霊能力のない住職の住む寺は廃れるばかり、だから金集めに走るしかない、時代が証明している。
 廃寺が何軒あるか住職のいない寺が何件あるか数えてみるがいい。

占いでもそうだ、正確な方位も知らず日本からアメリカを東などと言うドクタ子破や偽りの方位に引っ越しさせ八代から真剣に相談に来た
客に間違った方位を教え大病に罹らせ苦しませたり、命名に割り字ばかり使用して変な病気で苦しませたりその場限りの金儲け素人
占い屋のなんと多いことか・・・・
 
寺は寺で迷惑寄付や金集めの案内ばかり、もうそういう時代は終わりを迎えてることにまだ気付かない住職、憐れ


世の中にはまだ心臓は動き生きているのにどこかの蛙捕集団の口車に騙されて本人の意思表示さえもないのに生命維持装置
 まで止めその人の体を切り刻み大切な臓器を取り出し赤の他人に譲る人まで存在する此の頃でもある・・・・・・
 他人の身体はあくまでも他人、人助けなどと勘違いして臓器移植屋の金儲けに騙される哀れな親。

戻る