二度の熊本大地震・震度7から2年


●今日平成30年4月15日で二度の熊本大地震震度7より2年となる。振り返れば最初の地震が起きた4月14日は皆大変な思いを
したがそれでも倒れた家具や家の跡片付けに忙しく動き回った。そして次の日は以前から決まっていた孫の遠足で、親が送り迎
えに阿蘇大橋を通行した。今思えばこの時が阿蘇大橋を通行したのが最後であった。その日はどうもなかったがその翌日また
震度7の巨大地震に見舞われた。

これで阿蘇大橋は永遠に通行できなくなった。
  
 止めたのだが前々から決まったことだからと言い出かけて行った。何も起きなかったのが御神仏の助けかもだが命拾いした。

 そして思い出すのは水も電気もなく皆過酷な環境に立たされることになった。
近所の水が流れる小川の泥水を汲んではトイレに流し離れた小川に行き水を汲んでは沸かして使用した、そして最も腹が立つ
のは赤水公民館にて水をもらえると云うことを元町議から聞き子供と貰いに行くと、どうぞどうぞ何本でもいいですよと言わ
れたが、その女が水を持ってきたときにはぺットボトルには2本までとぬかした

 それで訳を聞くと、お宅の子供さんがさっき水を貰っていたからと言う。
 これには唖然とさせられた、さっきは何本でもいいですよと言っておきながら今度はこの体たらくである。
子供は別居していて子供がいるから同居してると考える機知外か

 それでこちらも隣の大津町まで水を求めて探し回るが店も倒壊したり閉まっていたりで水はないのだ。そこで今度はさらに
遠方の菊陽町まで行きやっと1軒売っている店を探しあてたので其処でこれも3本までですよ、と言われたが購入した。

 そして次の日その赤水公民館に行き購入してきた2本の水をその時の姑息な女と調理場にいたふざけた啖呵を切った
死神女も含めてつき返してやった。後日来た市長にも報告しといた。
能天気の公民館館長さっさと辞めたらどうか。

死神女本年の運勢=やはり死神に捕りつかれて人とのトラブル・口論、悩みの極。水で人に苦しみを与えれば今度は自分や
その子孫までもが水や飲食物での災難に遭う、○倫
か?)


このコーナーは皆が知らない事、書けない事、そんなことが、そんな人がと思えることをスッパ抜くのがモットーである。


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