あなたの知らない世界 (実例のみ掲載)

 このコーナーは皆が知らない事、書けない事、そんなことが、そんな人がと思えることをスッパ抜くのがモットーである。


役員を決める会議が開かれるために出席した。そしてそこに来ている人の顔を見ると死相が出ているのを捉えた自分がいる。
どうしたものかと思うがまだ若い男性に面と向かって言う訳にもいかずそれとなく健康診断の話をして終わる・・・・・
 それから4ヵ月後テニスをしている最中に急に倒れて救急車で病院に運ばれたが手当ての甲斐なく亡くなられた。まだ家庭も若い新婚であった。


大峯山での修行中眼前におかしな岩を見た、なるほどまた迫る因縁かと思うが愕くまでには至らない、そこでよくよく視ると岩石の奥に何人
もの人、行者が映し出されたのだ。亡くなってからもこの大峯山で行をしていることを伝えてくれたのだと理解して更に真言を唱え御冥福を禱った。合掌


大峯山の入り口に来ると人もまばらである、やはり季節をはずすと人も、登山者も数えるだけ、しかし自分には関係のないことで頂上を目指すのみ。
 途中から顔目掛けて虫が飛んでくる、払うがそれでもまた飛んでくる、やはり何か行う時特に行中にはいろんな妨害がある。そしてまた払った瞬間手が
メガネに当たりそのメガネは空中を飛んで谷底に落ちて行った。これは大変なことになった、

 急いで落ちたところを見るが全然見えない。そこで身を乗り出してみたら崖の途中に運良くひっかかっているではないか、そこで腰に下げていたロ-プ螺緒(かいのお)をほどいて木に縛りつけ崖の途中まで降りて行きなんとか無事に拾うことができた。しかしその間誰も通らなかったことに後で気付いた。

 それからは飛んできた虫は急にいなくなり平穏に登ることができて頂上の大峯山寺に着いたのは夜の8時前であった。

人間の欲望は果てしなく続き、あれが叶えば次はこれ、これが叶えばその次はこれと際限なく続く。

 自分にも原因はあるがなんとか別れたい、別れることができるならなんにもいらない、であったがその人間とも無事別れることができた。それからまだ半年も経過しない内に今度はあの人となんとか交際したいとの願い・・・・そこでまた祈願に来堂・・・・・これも叶う。
 しかし次に来堂したときには他の異性の相談、これには如何かと思うが、やはりひとりの異性では満足できない因縁は母親譲りなのであろう。

深夜に御神仏の眷属が出現しておいでおいでと招く、そしてついて行きそうであるがついては行かなかった。それから朝を迎え昨夜の霊夢の場所をたよりに車ででかけてみたら同じ景色の場所があり、車をおりて木々の間を潜り進んでみたら昔の御祭神のお祭りしてある場所であった。
 どうして案内されたのかはわからない現象であった・・・・・

足を引きずりながら歩いている人を見た、否応なしに目は足元に行く、そこで愕くものが視えた。なんとこの人が足を引きずりながら歩くその後ろには大きな墓石があるのだ。つまりこの人は墓石を引きずりながら歩いているのだ。なんとも大変な因縁持ちの男性である。
 そう言えば近所にもいたな、もう死去したが杖をつきつき歩くのもやっとの人物が、御神仏から祟られて蛇から祟られて苦しめられていた老人が・・・・・

いつも職場でイジメラレテいる人がいた。それでも我慢して仕事は続けていた。しかしもう限界とのことで相談を享けた。
当本部では常識判断相談はしない、新聞や雑誌にあるような良いことばかり言い、期待を持たせて明るい未来を見ましょうなどとは言う訳がない。相談も限られた人数だけで良いし疑いの心ある人は当然来ないだろうし来てもらうと多忙でもあり迷惑なのだ。信じる人だけの相談所なのである。

そしてこの人に色々相談に乗ってみたら、なんとその苛めてる男には幼少期に親からぶん殴られていた時代とともに悪因縁が視えた。
 そこでそれを話してまた将来の姿であろうがやせ細り衰えて行く姿まで視えたためそれを伝えると、「ほんとですか?」と身を乗り出して聞いて来た、
 それから1年が経とうとしていた或る日○○のようになり独り言まで呟き出したため家族が心配して入院させたが終に帰らぬ人になった。


いつも駐車場にゴミを棄てる者ガいる、立て看板を作り設置するがなんのことはない。またゴミの山・・・・・依頼をうけみてみると野生の猪や猫の死骸が見える、このせいで喰うこともできなかった動物が餌を漁り喰い尽くす姿。
 これはこの殺された過去に殺された動物の霊供養をしないと何時までも続くと見た。「わかりました」と聞くがその後のことはわからない。
 連絡もないので今も同じかと思うが?

 ※供養をしたとしても験力もない僧侶がしても届きはしない、法力のない神官がしても届く訳もなく死者は憐れ・・・・・・・


見て下さいと婦人が来る。顔は大人しそうであるがなかなか気の強さは隠せない。入ってもらうと身内の相談であるが視れば若い男性が憑いてきているのだ。そしてもう亡くなっているのに「健康はどうでしょうか?」と訳のわからんことまで言うのはこちらを試しているのだ。
 そこで「もう死人でしょ、」と言うと、流石に腰を抜かした顔が印象的であった・・・・・


商売での相談である。他の処でも相談するらしいが弐箇所に相談すれば道に迷うことは明らかであり信義にも欠けると思われる。しかし相談する人にとってはどうでも良いのである。
 やはり神前で視ても答えはでないし暗黒の世界である。早々に帰られた。。


口ではでかいことばかり言う男、自分が病気になると急に気弱になる変態男、本来このような人物の相談などうけはしないが信者さんの紹介なのでしかたない、
視てみると妻には優しいのかぺこぺこして妻のパンツまで洗濯している姿には愕いた。
 そのくせ外では強い男を演じる、ひとりでは何にも出来ない男、
 常識的なことで帰ってもらった。



運転バイトの男何にも知らずに●●●の手伝いをしている。夜も深夜の1時や時には2時もある。近所の迷惑騒音など考えることもないのか、
 目が見えないとといいながら時にはリモコンを看板に向けて弄る男、この男にツカワレ寿命をチジメル事もわからずご苦労なこと・・・・・

 そしてまだ若いのに終にこの世を去る日が訪れたようだ、この目が見えないと大嘘付きの商売出張男と係ると女も男も関係なく早死にする。何にも知らずとは怖いことである。目は見えて障害者年金を騙し盗る。
 こき使われる雇われ男と女、これと係る人物はいつも早死にする。
 注意が必要だ起きてからでは遅い・・・・・・・
 そして50代の男も毎晩深夜までこき使われてホテルや旅館に出張マッサ。パチンコが好きで貰う給料は皆パチンコ屋に入れあげていたが、犬に悪さをしたことも重なり為に急死した。この商売男は周りを不幸にし、
そして係る者は皆早死にとなる。ただ近年は皆の目に留まる場所で杖付くのと金儲けはとてもうまい。
 裏では脚立はしごに登り窓拭きまでする。


これからお伺いしてよろしいですか?との電話、時間を伝えて待つが来ない相談者、その時もしやと思い携帯にかけてみると違う処に相談に行って今、玄関にいるとのこと。
 またあの死神が当堂に来るべきお客を盗み金儲けを企んだ、しかし電話したことでお客は間違いと気付き引き返し当堂に来ての相談となり安心したようだ。やはり死神はこのようなことを平気でする。いつかは孫まで巻込んで行く。
 修験道の神をなめてかかれば思わぬことが起きることも知らないで、ある日しかも突然起る・・・・・・・
僧侶だろうが生臭坊主だろうが関係ないのだ。実例に幾つも紹介しているように・・・・・・


参加者が住職に一生懸命聞いている、「霊についての話はないのですか?霊の件はどうなったのですか?」 と、 聞いていてそれは無理だろうと思う。霊を視ることも、霊を信じることもできない住職に聞いても何も判る訳はないのに、

 霊を迷信としか言うことができない僧や神職は非常に多い。そのくせでかいことは平気で言う、笑止千万、常識でしか話せずアホ丸出し。

 しかし近年は占屋でも霊がついていると言い「何の、どんな霊ですか?」と聞いても、答えることもできないくせに金だけは盗ろうとするヤカラがいるので注意することだ。視えるか見えないかは個人差があっても、信じるかそうでないかは人間性の問題だから・・・・・・

顔から血の気が引くと云う顔で来る、金の心配と損失と視たがやはりである。
 妻が夫から預かっていた退職金を株でスッたと言う。金額も2100万円です、と夫が泣きそうになり話す。そもそも株の世界で一般の者が楽して儲けると考えるほうがおかしい。

 昔から騙しの集団の株屋なのだ。近年はあちこちで株式講座を開いて儲かりますよと宣伝してるヤカラがいるが、そんなに甘い世界ではない。ハゲファンド、ディーラー、年金基金などの資金量をわかっているのか?

 個人は大口の動向を探り臨機応変に対処して行くしか勝つ道はないことを知るべきなのだ。
 今回懲りた様だがもう投資する資金もないとのことで妻とも離婚するらしい・・・・・

願いが叶うまでは一生懸命祈祷に参加したり祈祷を申し込んだりするが願いが叶うと足早に帰ってしまう人は多い。まぁ用事が済めば誰でも自宅に帰るのと一緒の感覚か或いは金が惜しいのかも知れないが気にしないようにしている。他の処に聞いてみると同じようなことがあるとのことで当方は少ないのかもと感じた。
 別に縁なき衆生であるから構わないのだが、あとで怖い目に遭遇することがあったと話を聞けばやはり護られていたことがわかるのではないかと思う、自信があるからこそ願を掛ける手伝いをしているのだ。

 こんな場所と思われるところで事故に巻込まれたり、怪我をしたことが命取りになったり、急性心不全や、或る人は車にバックで衝突され急死したりしているらしいが、不明なことも多い日々である。御神仏とその眷属には注意したい我々にも容赦ないのであるから・・・・・

相談に乗ってくれとのこと、ここでは朝から晩まで安い給金でこき使われ何事も修行と云う名の下に役僧をこき使う。人がいいので何にも反発など出来はしない。辞めろとも言えない、しかし宗教の世界は神の世界だからと思う者は多いが。内情を暴露してもいいが・・・・・・・簡単なことだが。スクープか?
 本人には我慢して神さんが助けにくるからそれまで死んだつもりで修行しろ、と答えた。
  こちらにはそんなことを言ってくれる人また視てくれる人は誰もいませんよ、と・・・・・・

人に大法螺を吹き金が欲しくて老人ばかり騙しては金を巻き上げる男その名前は西島静雄、老人を騙して毎日のように金を郵便局より振り込ませ、銀行カードも騙し盗り金を引き出し踏み倒しのうのうと暮らし妻には高価なゴルフ用品を買い与え、そして娘は離婚、息子はゴルフ場で働くも、人を騙すのも長くは続く訳はなくある日街宣をかけられにっちもさっちもいかなくなりとうとう自ら死を選択するしかなかった。外道の末路である。

 

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