あなたの知らない世界 (事実のみ掲載)


店や会社を経営している人を見ると繁盛していることを考えるが、なかには経営の考えさえおかしいと思うことが時々ある。

 昔レストランから唐揚げを取り寄せた、その唐揚げが乗っているキャベツが少し臭いのである。唐揚げはうまかったがその
キャベツは臭いがして喰えるものではない、
 店に抗議したがキャベツを水につけていたからだろうと言うだけの返答である、その時もう長くはないなと見て夫婦も
終わりになるなと云うところ迄視えた。
 それから半年後、店は潰れ程なくして夫婦も離婚になった。


駅前で食堂をしている魔物がいた。当時は乗り物も電車かバスが主で、自家用車は今のようにひとり1台とまではいかな
かった。そこで占いやお詣りも電車にした方が料金も安く便利であった。だから当然初めて来る相談者は道に迷うことも多い。
 駅前のこの食堂で道を聞けばその死神が関係ない他のところを教えるためお客や相談者は更に迷うことになる。

 或る時などその食堂の死神がいつものように他のところを教えたため当然当堂に来るべきところをあちこち山を歩かせられ
わからずにどうしたらいいかと座り込んでいたら中学生が通りかかり当堂をおしえてくれたためやっと辿りついたのである。

 来た人が話すからすぐわかる、すぐバレルのだ。最も今は潰れて店も崩れそうである外道であるから当然であろう。
ほかのところは他所の客を横盗りしないと生活できないのでしていたのだ。それをこの食堂夫婦が手助けしている訳だ。
特に妻が当堂の客を横盗りする事で有名だった、御神仏も苦しませてからじゃないと罰は与えない・・・
今は病院通いに忙しいようだがその内臼歯するだろう!!

 先代の商工会会長のジジイからそうであり終いには御神仏の祟りに遭遇して、足を痛め杖をつきつき歩くのもやっととなり
死ぬまで歩くことは叶わず悪鬼にはそれに相応しい因縁となる。今でも手伝いの男達が案内状やら書いているが因縁もうけ継が
れているようだ。
蛇の祟りもわからずに・・・・・・・次に神罰をうけ継ぐ男の名前はK・O

 まだこの食堂夫婦は生きているのかそれとも御神仏閻魔大王がもう迎えにきたか?まだ火炎車が迎えに来る迄はまだ少し
時間はあるようだ・・・

 この時お詣りの客を送り込んでいた先の夫婦は御神仏の怒りを買い共に倒れ寝たきりになり、程なくして死亡した。
 悪鬼外道はこのような最後がお似合いのようだ。また、小国に引越して行った夫婦も当堂に来るべき客をちょくちょく
横盗りしてこの祟り夫婦のところに送り込んでいたが遂に商売が頓挫して生活できない目に遭い田舎に引っ込んで行かざ
るを得なくなったな・・・・

 鬼知外が御神仏に戦いを挑んで勝つとでも思っているのか?悪因縁を持つ男は他人に来た手紙を勝手に開封して自分では
謝らず郵便局の局長に謝らせる、逮捕ものだ、北朝鮮か。

 熊本地震のとき水を出し渋りした公民館の調理場にいたババア死神もどんな接待をうけるか期待しよう・・・・験力は怖い。

このコーナーは誰も知らない、想像すらできないことを書くのが本旨である。


いつも毎朝近所の地蔵尊にお詣りに出かけるのが日課になってる夫婦がいた。その日も朝から夫婦で出掛けたが、その地蔵堂の前
3メートルの場所で車に撥ねられあっけなく亡くなる。そしてそれから2年後にまた同じ地蔵堂手前3メートルの同じ場所で今度は
夫がまた車に轢かれこの世を去った。

 地蔵尊だから守るなどと安易に考えないことである。ご冥福をお祈り致します。


いつも仲の良い友人同志がいた、しかし仕事がなく金銭にも困窮する有り様、そんな時御神仏のお助けで仕事が見付かり4人で
働きだしたが或る日それは賃金をもらっあとの数日後に事件が発覚した、それはなんとその内のひとりの女が皆の賃金をピンハネして
いたのだ。皆には安く賃金を言い実質賃金を騙し盗りしていたのだ。この女昔からそういうことをしていたらしい・・・

 しかし悪は永続きせず最後は御神仏の怒りを買いあっけなくまだ50代で死去した。


役所・役人の本来の使命は公僕である。ところが今その姿・姿勢が堕落しているようで聞くに忍びないことも多い。
部下は一生懸命仕事をしているのに代表の村長(元)がマッサージに通う、しかも公用車に乗り運転手付きで、
 休憩時間は決まっていないとは言っても公用車でのマッサージ通いである。マッサージ屋は村長と云う立場にあってもお客はお客
ニコニコしてまたお金が来たと喜んで腰を振り振り出迎える。

 そう言えば次の選挙には立候補を取り止め新しい村長が誕生したようだ・・・・・・

 ここから西方位の町のトップは今も通っているのか、以前は勤務時間に裏のマッサージに毎日通っていた。部下は一生懸命町民のために
仕事をしていると云うのに・・・・
 次はどこの村長か町長か市長か知事か・・・・・そう云えばどこかの都市に勤務時間にラブホ通いの人間がいた・・・・


地蔵盆であり供養を知り合いとともにお願いしたがそのあとに届いたお守りは1体のみ、なんだこれは、やはりいかにもである。
金の妄者は3000円など金とは思っていないのだろう。ここはどう考えても二人分の2体だろう。
 1体だけのお守りはもちろん何にもしらない知り合いに渡したのは言うまでもない。1300年とは名ばかり。こんな山奥に好きこのんで
参拝者は来ない、金儲けが好きなのがわかるよ住職。もうとっくの昔に信用をなくしている・・・・


信仰心は金のためと思えば深まるようだ一生懸命縁日に来ていたが宝くじに当たりしかも2回も当たったが願ほどきもせず能能と暮ら
していたまではよかったが遂に神の怒り眷属の怒りに触れあっけなくこの世を去った。


知り合いの家の法事に呼ばれ参列した、僧侶が来たが何者、三礼もせずに分厚い座布団に座る、期待はしていないがまたその
無様な姿を見てしまった。
 このような席で言う訳にもいかず仕方なかったが、いくら何でも仏様の前では三礼位はしたらどうか。そうか霊など霊魂などいないと吹聴
する宗派だから、
喰うもの喰ったらさっさとお帰りになられた・・・・


 今日も檀家が離れて行く、 墓終いが増えて行く・・・・


ノッポとチビのコンビがいたがどうしようもなく他人の家に干渉はする、悪口は言う、言いたい放題、相談され全く同感、
 それから半年は姿を見たが或る日を境に見なくなったと。これも御神仏の怒りが及んだからである。
 関係ない他人に干渉したり妨害したりする者に対して御神仏は目を瞑らないのだ、仕事は無くなる売り上げは減る・・・・
 そう言えば思い出したこのコンビ買ったばかりの高級車のしかも新車を入り口でぶつけたようだ・・・・・


1組の夫婦がいた、亭主は石関係の仕事をし、妻はパートに出る日々しかし金使いが荒いのかいつも金には窮していた。そこで
近所の金持ちの老人に頼んで金を借りることが多かったがとにかく口が上手い、その手口は晩飯に誘うのだ、金に困ると口八丁手八丁で
晩飯に誘い恩を着せてから金の話をするのだ。 そうするとその老人は仕方なしに金を貸してしまう。これには入れ知恵する毒蛇死神がいたのである。

 そいつの入れ知恵もあり標的をこの人の好い老人に絞り凌いできた。勿論亭主は日銭は稼ぐので返済は遅れても払うが約束は守ったことはない。
約束を守らず最後に請求したら分割で支払うことになり貸した方は一度に100万とか200万円とか善意で貸すのに自分が約束を守れないと
豹変して1万円ずつの支払いと言う。

 そして返し終わったらこの恩知らずは葬式にも来ていないと云う・・・・・
 次は、次のこの恩知らずの外道の葬式はいつだろうか、当てて視ようか。苦しんで行く火炎車で焼かれながら冥土に行くか?
 それとも悪鬼羅刹より首を刎ねられ刎ねられた首が冥土の血の通路を転げ周り肉はヤコに食い千切られて跡形も残らぬか?
                                                          合掌

相談した人がこちらに話すからすぐバレル、その寺では霊とか霊能力とか作り話しだと言ってそんなものは信じないことだと言うのが日課だった、
しかし或る日から先祖の霊とか話すようになったとのこと。
 信じていいんだよ霊魂は、そうあんたの寺は霊を信じないと今のブームに取り残されてお客が来ないんだね、生活できないんだね、名前出しても
いいんだけど・・・・

 或る日突然、先祖霊がどうのこうのと言い出したのでお客がビックリしたらしい、やはり生臭坊主も金には勝てないらしい。


いつも深夜まで商売をしていたホテルがあった深夜とは午後10時からを云う。つまり午後10時を過ぎると深夜になるのだ、この日本国は、そこに
泊まりにきているお客は深夜にわざわざ出張マッサージなるものを呼ぶ、あしたに備えて早く寝ることはしない。

呼ばれたマッサージは深夜に眠い目をこすりこすりお客の部屋に馳せ参じる。
そしてマッサージが終わるとお客は風呂に入り冷たいビールで腹を壊し便所の空く暇が無い。

 マッサージはマッサージでまた深夜に周辺の寝静まった住宅に迷惑騒音をたてながら帰って行く。深夜の車のドアの開閉迷惑騒音も気付く筈もなく
金儲けに執着する根性は見あげたものだ。目は見えていても見えない振りまでする、近所の者は皆知っている。
 これの繰り返しが午前0時過ぎから午前1時過ぎまで続いていた。

 しかし御神仏も他人に迷惑を掛け続ける男には容赦しない・・・・・・このホテルは大水害に遭遇して暫くは再開を試みたが、元々冷凍していた
ものを出したりしていた為、そのことが評判を呼びお客は戻る訳もなく、また資金も枯渇していた為に終に再開はできず倒産となった。
  他人に迷惑ばかり掛けた人生を送っているといつ何時何が起こるか、御神仏の怒り・眷属の怒りは無限で働く・・・・


人は得てして他人のことには興味があるらしい、また人はともすると他人と自分を見比べて生活しているとも云う。
 関係のない他人の家や土地に興味を持ち何にも知らないくせに難癖をつけたり干渉する死神は多い、昔から人の口には戸は立てられぬとも云う。

 そう言えばそんな死神が2~3匹住んでいたがいつの間にか経営していた会社は売上げが落ち始めたばかりでなく妻とも離婚になり娘は出戻りとなり
とうとう会社も不渡りを出し最後は夜逃げとなった。
 訳もわからず他人のことに首を突っ込むと大凶運に迎えられる実例となった。
 色んな人間が出て来る、地元の元区長、農業関係男に長陽方面に住んでいる死神ETC・・・・
マッサージに来る客までも大嘘を吹き込まれそれを信用する。

 現在どうなったか・・・・足は腫上がり毎週医者通い、○○で家を失い転居の身、悪口が過ぎて舌癌で手遅れと枚挙にいとまが無い日々となる。
マッサージに来る客もそこで聞いた悪口をそのまま信用すると騙され馬鹿な目に遭うのだ、このマッサージの元いた従業員などは別に名刺を作り、
この店のお客を裏で横取りしていたことなど知る由もない笑。

 元々当本部は建物は境界より
40cmも引いて建ててる(これが人の好い間違いだった)入り口は1m50cmも引いて建てていたが先般弁財天が来
られた為境界をはっきりさせた。
 こちらがせり出していたと吹き込まれていた死神連中の驚いた間抜けズラがカメラに記録され面白い。人間性まで否定されますよ。

 つまりは何にもわからぬ他人の土地などに干渉するとあとで色々の災禍や怖い目に遭遇させられる見本になった。
 日本一実例の多い祈禱院ですから。

或る男、米はまともな米などつくることは出来ず、ねずみの餌にしかならず料理もまともな料理は作れず客に唐揚げの骨を喰わせて会社を
首になる。
農業と云ってもまともな作物も作れず米に至ってはひどいもんだ。豚の餌にもならぬ、母親譲りの外道。
 その内手も足も動かぬようになり腰の痛みが起きてひっそりと墓場の途中で死亡するのだろう。


世の中にはどうしようもない者はいるもので他人が困ろうとお構いなし、色々の交渉も勝手なごたくを主張している。またそれに気が付かない
自分の主張が正しいと思う死神もいる・・・・・

 自分のことだけを常に考える、自分が常に優位に立たなければ頭がうずく死神はいるもので仏道の世界でも降魔祈祷・調伏祈祷と
云う祈祷が用意されているのだ。

 これでおとなしくなるだけならいいが、命を落とすこともあるらしいから、しかも病気や事故或いは事件に巻き込まれたり一家離散や
変死まであるのだから、
しかも或る日それは突然やってくる、何が起こるかわからないから怖いのだ・・・・・・

 人間他人の気持ちを考えず、調子に乗っていると敵は人間ばかりでなく御神仏やその眷属まで敵に廻すから思わぬことが起きる。実例でも幾つも
紹介しているように。

 あなたの知ることもない世界・・・・・


かなり前であるがそれは深夜午前2時頃その現象は起きた、身体が空中に浮いている、自分は布団に寝ているのに別な自分がいて天井からその
寝ている姿を見下ろしている。そしてそれから身体は更に高く浮かんで天井を突き抜け外に飛び出し電柱より高く上がりどこかに行くようだが
わからない。
もしかして死後の世界かもしれない、

 しかし外の景色を見ながら、そしていろんな世界を見ているのがわかる。
 そしてしばらく空中を飛んでいたが今想うに死後の世界だったのであろう・・・それから今度は自分の寝ているところを見下ろす位置まで引き返し

元の身体に戻ってしまった。   幽体離脱現象であった。



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